掲載内容を更新中です。このページでは、私たちが実際にお受けしている支援の進め方をまとめています。個別の企業名・数値を含む事例は、掲載許可をいただいたものから順次公開してまいります。
よくいただくご相談
「広告を止めた瞬間に問い合わせが止まる」。広告は即効性のある経路ですが、そこだけに寄せると、売上が出稿額に固定されます。予算を上げ続けないと成長できない構造になってしまう。
進め方
- 流入から問い合わせ・受注までを分解し、いま効いている経路を特定する
- 広告・SEO・SNS・MEOに、それぞれ何を担わせるかを決める
- 経路ごとの予算配分と、見る指標を先に合意する
- LP・記事・店舗情報を整えてから運用に入る
- 指名検索と自然流入の比率を、月次で追いかける
重視していること
問い合わせが安く取れても、受注しなければ意味がありません。CPA(問い合わせ単価)ではなく、受注1件あたりいくらかかったかで評価します。店舗ビジネスであれば、来店まで含めて見ます。
ご一緒するときの前提
レポートをお渡しして終わりにはしません。LPも記事もサイトも自社で作れるので、「ここを直しましょう」が提案止まりになりません。